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は、際限なくでてくるものなんだなぁっと・・・。
・・・・おかしい。お金は有限なのに・・・(そりゃな)
冬はたくさん可愛い洋服とか靴がでてくるので楽しいです。一度でいいから、もうちょっと予算をあげて洋服の買い物をしてみたい・・!
とりあえず、今はからし色の可愛いマフラーがあったので、それが欲しいです。今は千円でもちょっとした大出費ですよ・・・。
日付を見ると早いなぁって感じますが、給料日はまだまだだなって世知辛い思いにかられるんですよ・・・!
最近、いろんなファッション誌の立ち読みをするんですが(買えよなんて世知辛い・・・)「Xmasまでに彼氏を作る方法」とか「一ヶ月で彼氏をゲット」だとか・・・・。・・・なんていうか、言葉に詰まる特集が多いんですが・・・。・・・気のせいでしょうか?(遠い目)
ケータイ小説の中に見える恋愛とか・・・なんていうか、(いろんな意味で)平安時代を彷彿させる色恋があちらこちらに・・・。
・・・・小説ってやっぱり、文章力で魅せて欲しいよなぁ・・・(論点が一気にずれた)

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こういうネタが普通に出てくるから、私の見た目年齢が実年齢+5なんでしょうね・・・!!(・・・)
いや、「菊の助さんは化けそうだよね」って言われたので、ピンクレディーが頭の中をよぎりました。その時点で正直どうかと・・・(全くだ)
切に化けたいお年頃なのです。もっと眉細くして、アイラインをごってり塗ったら化けられるんじゃ無かろうか・・・(真剣)
久々に、写真屋のところに行って「お世話になりましたー」とクッキーを持っていったんですが、そのうちに一人がおやめになっており、もう二人が結婚することになっていました。以前、書いた気がしますが、肩組んでスキップで歩いていたカップルです。めでたくゴールインしたそうで・・・!おめでとうございます・・・!!
でも、何もこんな忙しい時期に結納あげなくてもいいんじゃ・・・?って切に思った(ヲィ)

それにしても、私は遊ぶのが下手だなって真剣に思った19の晩秋(まだ、晩秋って言わせて・・・!)
久々に自分がコンプレックスの塊なんだと自覚いたしました。大学の子とは、(私の)趣味の話とバイトの話で時間が過ぎていくからなぁ・・・(苦笑)

あ、そうだ!そういえば、シュトーレンを初めて買いました・・!沖縄にも売ってたよ・・・!なんか、パンというよりちょっと堅めなケーキみたいで非常においしかったです。その分高かったけどね・・・!
12月にまた買って、自分へのバースデープレゼントにするさ・・・!(笑)

KREVAの「イッサイガッサイ」のプロモが教師と生徒の恋愛話で、「そういや、こういうシチュエーションってあったよなぁ・・・」と。読み進めていくうちに、なぜか、それは犯罪っていうんじゃ・・・?ってくらいの年の差カップルの古典を読んでいました。
ココ最近の変遷
『学校のセンセイ』これは、結構普通のお話でした。恋愛っていうより日常で、別に先生と生徒じゃなかった。でも、初めて読んだ作家さんだったなぁ・・・。
『センセイの鞄』面白かった・・。正直くっつくよか、くっつかないでくれた方がよかった・・・!(ヲィ)
『僕は勉強ができない』・・・ここらへんから、学校と離れてきたんだよなぁ・・・(早いわ)普通に哲学書を読んでいるモテてる男の子って居るんでしょうか・・・?(それで勉強が出来ないって・・・)
『マイ・フェア・レディ』オードリーが可愛かった・・・!競馬の時のドレスは普通に可愛い!ってか、「あの人が私の手を取って踊った瞬間から・・・」ってのが普通に可愛すぎる・・・!
『初恋』ロシア文学はちょっと苦手だ・・・(苦笑)でも、打たれた(ぶたれた?)ところに接吻して微笑むのは妖艶でした。
『愛人(ラマン)』椿姫をちょっと思い出しました。「お父様の言うとうりよ」的なところが。でも、普通に面白かったんですが・・・!!すごいな、フランス・・・!
『痴人の愛』現在進行形で読んでいます。悪のマイフェアレディって何かで見つけて「おぉ」っと思った。・・・そういや、昔受けた模試でこれ出ていたんだよなぁ・・・。・・・・ナオミがウェイトレス時代が好きです。可愛い。
わかりやすい上にどんどんずれて行っている感がしないでもないです。てか、おまえ・・・・他に読むべきものもあったろうに・・・。
・・・・いや。わかっていたんですけど・・・。正直、「こころ」をクィア理論に当てはめるとかちょっと辛い作業だなぁって・・・うん・・・(遠い目)
個人的に、Kはあの合宿時代が一番幸せだったらいいなって思うんだ。親友も居て、淡い恋心抱いている女の子も居て、保護者も居て。彼の世界はきちんと彼と共に存在していたと思うんだ。
・・・・だから・・・なんだかなぁ・・・(現実逃避)

ネタはたくさんあるんだ!(それもどうかと)
最近はバイトにも慣れてきましたし・・・!でも、同期の子(年下)にかなり迷惑をかけてしまっているので正直、年上の威厳も何もあったもんじゃねぇなと・・・(まったくだ)
とりあえず、今日一番のネタは(ネタってなんだ)涙袋が蚊にかまれたことです。まぶたまで被害が・・・。ってか、今11月・・・!!
こん

沖縄の市町村史が面白いです。
北谷間切から始まって、恩納村をかすって、コザ市に回って、浦添間切でにへらにへらして、うるま市へ(全てちらっとしか読んでないんですがね・・・!)
いっそ買いたいです。各市町村史。あぁーでも、そんなん買っていたら、字史まで欲しくなる・・・!!(どんだけ)
ってか、リゾート地恩納村が開放的な沖縄を凝縮した感じで非常に素敵でした。儒教観が薄く、毛遊び盛んで、夜中遊んで帰ってきた娘のために入り口の釜には夜食を置き(おおらかすぎるだろ・・・!)二大女流歌人(よしやチルーは本によって読谷だとかバラバラなんですが・・・現在地で考えると恩納村なんで・・・)を生みだし、ペリー来訪時にはべた褒めされ(名勝地も多い)、小学校ではなく山学校に通い、黒曜石が見つかった貝塚の上にはイユミーバンタ(魚を見るための丘)そしてとっておきが
「出身は?」
「オンナのインブです」(地名)
「え。・・・それはわかるんですが・・・。ご出身は?」
「オンナのインブです」(地名)
だと思います。
恩納にね。いんぶって地名があるんですよ。ってかこの会話がまるっと村史にのっていたところが凄いと思います。

で。コザ市史も素敵でした。
あーあの地方野望溢れるわ・・・!!何から何まで野望だらけというか、さすが王子領というか・・・!
沖縄市の由来が「ゆくゆくは県庁を持ってきたいから」
コザ市の時代から、「国連大学をコザ市に・・・!」という理想があったんですね!尚宣威も越来城主だったんですねー。農村時代はやたら疲弊していたようですが、薩摩襲来のときには非常に奮闘したらしいです。
そして、北谷間切のことをやたら書くんだ。この地域・・・!エイサーが北谷は優雅で嘉手納は雄々しくて素敵だと言ったり、北谷長老という人が居たんだとわざわざ章タイトルにし、首里の王様が江戸に行くときは、北谷と嘉手納は自分らの生活のことより、王が江戸に行くことを悲しんでいたと書き。
ごっつぁんでした・・!正直北谷両町史のよりわかりやすかったんだぜ・・・!



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