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コンサート行って来ましたっ!
生aikoでした!可愛かった・・・・!!びっくりした。曲順見て「しっとり」でずっと行くんだろうなぁって思っていた分、POPでキュートで可愛かったです。
ジェットが好きだーっ!
朱音と行ったんですけど、隣の席が初対面の男の子でした。
なんか、不思議だったなぁ・・・・。隣に男が居るーっ!っって感じで(笑)
そういうの忘れてひたすら手振っていたんですけど。お互いコンサートに夢中でした(・・・)
楽しかったです。また是非とも来てくれ。aiko。次来たら必ず、自分でチケット買っていくわ、って思いましたっ!
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最近、特に欲しいです。いや、授業で見ていてね・・・!高校の時も思ったんだけど、やっぱり欲しいなぁって思うわけです・・・よ!
芥川が子供と木登りしている映像を見てなんだかもう、小島政二郎の「眼中の人 (岩波文庫)」思い出しました。・・・見つけた時に買っておけばよかったなぁ・・・・。在庫切れだし・・・(苦笑)
あと閑吟集 (岩波文庫)も!
地元に在ったときに買えば良かったなぁって今更後悔です。

ケータイ小説のリアルは「妄想(自分が思いつく想像)の中でのリアル」というのを読んで、なるほどなぁって思いました。なんていうか、京極夏彦みたいな意味よね?(・・・)
なんていうか、ケータイ小説の状況を(新書とかで)見ていると、平安文学の興りを思い出します(・・・)
伊勢物語とか、とはずがたりとか・・・・(苦笑)
ケータイ小説のリアル (中公新書ラクレ 279)』の中で、ケータイ小説=女の子日記が妄想によってストーリー化した(つまり日記の延長)というようなことが書かれていまして。
とはずがたりはあらすじくらいしか(恥ずかしいことに)知りませんが、ケータイ小説っぽくないですか。
なんか、とてもそんなイメージがします(苦笑)
正直、源氏物語も同じような流れだと思うんだけどなぁ・・・・(苦笑)
ただ違うのは、筆者の読書量だと思います。平安貴族の上流階級なんか相当エリートでしょうし、紫式部は漢文も読めたらしいし。皇女の家庭教師だしな・・・!
あと、違う人の本だったけど、同じような新書で女子高生にとってレイプと遅刻が同じような感覚に、カルチャーショックでした。・・・・うーん・・・?


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