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エーミールと探偵たち

著・エーリヒ・ケストナー
訳:池田香代子

時代は戦前くらい(世界大戦以前だと思う・・・)
場所はドイツ・ベルリン!
「飛ぶ教室」「ふたりのロッテ」と始まって、やっと「エーミールと探偵たち」が読めました!!
やっぱり、この人の書く話は結構好きだなぁ。
エーミールはお母さん想いのエェ子だよ・・・(笑)
児童書ということを頭に入れて読んでいけば、結構面白いです。
前に映画化されたみたいですが・・・。・・・どうなんだろ(笑)
個人的評価:★★★☆☆一つは☆半分
ネタバレ感想
ちびすけが可愛くて可愛くて・・・(笑)
ケストナーさん好きだなぁ。ちびすけを書くのが。
自分もみんなと一緒に街中を走り回りたいはずなのに、一人電話番してさ。待ってるだけなんだよねぇ。
それにしても、エーミールはすごい子だなぁ。
母さん想いです。
イイコでいられるのは母さんのためだからです。
・・・・すっごい子だよなぁ。考えてみれば(笑)
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