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マディソン郡の橋

著:ロバート・ジェームズ・ウォラー
訳:村松 潔

時代は1965年からそのあと24年くらい。
場所はアメリカ、アイオワ州・マディソン郡

「君に読む物語」(これも小説で読んだ)でよく「マディソン郡の橋」を越えた!!とかやっていたんで、気になって読んでみました。
・・・・しっかし、まぁ。
君に読む物語でも思ったんですが、日本人の感覚になかなか合いませんよね・・・。外人さんのお話は。
「エミリーへの手紙」とか「天国の五人」は結構好きだったなぁ。
西洋・東洋の違いなんでしょうか・・・・んー?
高校生以上から読むことをお薦めします(・・・でも、最近の子はませているから平気かな・・・?)
個人的評価:★★★☆☆
もうちょっと大人になって読んだら感想もかわるんでしょうが・・・。
ネタバレ感想
お・・・、お子さまにはちょっと刺激が強すぎたかなあ・・・いろいろと。・・・・そうなんだよなぁ。西洋の愛情は肉体から先に来るんだよなぁ・・・・。
でも、一番離れたあとがつらいだろうなぁ。2人とも。
・・・映画化されたんだよねぇ・・・?どうやって、映画になったのか・・・。・・・・っていうか、ごめんよ。匂宮と浮舟を思い出しちゃったじゃねぇか・・・(苦笑)
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アイオワ州マディソン郡。 農業主の妻フランチェスカは、平凡な主婦として 穏やかな毎日を送っていた。 夫のリチャードと2人の子供がイリノイ州の農産物品評会に出かけ、 彼女は4 映画のセリフで口説いてみない?(男性版)【2005/09/03 04:19】
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