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緋色の研究

著:コナン=ドイル
訳:各務三郎

時代は19世紀。場所はイギリス。ロンドン。
ホームズシリーズの第一作目ですよね。ワトスンがホームズと出会ったところから始まります。
去年あたりにすごいホームズシリーズはまって読破した記憶あるんだけどなぁ・・・。・・・・なんで、今更・・・。
・・・・現実逃避?(それっぽい)
今更ながらですが、やっぱり面白かったです。
個人的評価:★★★★☆
アガサ・クリスティーも好きだからなぁ・・・(・・ヲィ)
ネタバレ感想
未だに地動説なホームズさんが不思議。
っていうか、最初はすっごくワトスンに気使ってるなぁって(笑)
敬語なんか使っちゃってるよー(笑/ってか、英語に敬語も何も・・・)
なんか、冷たくあしらったあと、パッと言い直すのが可愛らしかったです。あぁ、次男坊・・・(笑/ワトスンも次男坊といっちゃ次男坊ですが)
っていうか、毎度毎度。不思議なんですが。
・・・ワトスンはホームズにくっついていって、他人に何とも言われないの?(あまつさえ、本に出されているのに・・・)
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