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バスカビル家の犬

著:コナン=ドイル
訳:各務三郎

場所はロンドン。時代は19世紀。・・・・ワトスン結婚前(?/でも解説に1889年でワトスンは結婚しているし、ホームズとは離れて暮らしている・・・らしいです・・・/ん?)
冒険推理・・・。・・・長編より短編。安楽椅子ラバー(・・・)にとっては結構長くかかったなぁって感じです。
一度全読破したのに、なんでまた忘れているのかなぁ・・・(・・・)
個人的評価:★★★☆☆
ネタバレ感想
ホームズって、身内とワトスンと面白そうな依頼人以外には冷たいですよね(苦笑)
レストレード警部に、呼び捨て「わすれられない思い出になるはずだよ」って言ったら、何企んでるんだって気がしてならないです(・・・どういうイメージだ)
そして、いつのまにかに美術に興味のあるホームズさんにも驚きです。犯罪に関わるってそれほど超人離れしなきゃなんないのか・・・(なんか、間違った解釈)
ホームズと喜劇見に行ったらそれこそ嫌味たらたら言われてつまらないような気がするけどなぁ・・・(ヲィ/・・・だから、どういうイメージだ)
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